違うタイプの新作を出すべきか?

ミニにゃんの人、という呼び名はカッコいいですよね。ミニにゃんで生計が立てる売り上げを達成できたらそうしたいですが、なかなか難しいです。ハンドメイドは作家がしたいようにした方がいいと言っても、作りたくても売れないものを作らないとなったら、本当に自分らしさを保つか?とても矛盾です。ミニにゃんは作りたい、ほかの作品も作りたい、作った作品はいつか全部ご縁の方にお迎えいただける、と一番理想ですが、難しすぎます。

By Good Taiwan

「Good Taiwan」は、台湾花布を使ってオリジナリティの高い可愛い雑貨作りを目指した台湾人クリエイターのアトリエです。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください